NIHON画~新たな地平を求めて

市制施行110周年美術博物館リニューアル記念展
「NIHON画~新たな地平を求めて」

《日本画家のアトリエ》(2015)を出品します。また、10/29(土)14:00〜ギャラリートーク「近代日本画は埋葬されたのか?」に参加いたします。

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画像提供:岡本太郎美術館

会場:豊橋市美術博物館

会期:10/29(土)~12/11(日)

観覧料:一般・大学生 800(600)円 、小・中・高生 400(300)円

戦後を代表する日本画家、福田平八郎・東山魁夷・杉山寧・平山郁夫・横山操らの作品をはじめ、中村正義・星野眞吾郷土画家の代表作、現代作家のさまざまな取り組み、「トリエンナーレ豊橋」の受賞作品など紹介し、日本画の概念が揺らいでいる現在、「日本画」に新たな地平はあるのかを検証します。

チラシPDF

詳細→豊橋市美術博物館